営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億5579万
- 2019年12月31日 -48.79%
- 1億3099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額1,862千円は、主としてセグメント間取引消去であります。2020/02/13 12:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和元年10月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 12:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、飲食事業を起点に、卸売事業、養殖事業、加工事業を垂直的に展開する6次産業化を推進して おります。その目指すところは、水産物のSCM(サプライ・チェーン・マネジメント)力のある総合水産企業の展開 にあります。このSCMを駆使して、よりポテンシャルの高い海外市場に向けた事業展開を図るべく、その第一歩を米国ニューヨークにて歩み始めております。2020/02/13 12:17
当期において、消費税の増税、とらふぐ亭および鮮魚業態の一部を除く店舗での完全禁煙の実施、暖冬の影響等により国内の外食事業が打撃を受けたことにより、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高13億99百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益1億30百万円(同48.8%減)、経常利益1億32百万円(同48.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益78百万円(同46.0%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における、各セグメントの業績は、次のとおりであります。