建物
個別
- 2019年9月30日
- 2億1399万
- 2020年9月30日 +3.56%
- 2億2160万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2020/12/25 12:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/12/25 12:00
前連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 当連結会計年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 建物及び構築物 311千円 950千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/12/25 12:00
(注):関係会社であるIchiban Foods Inc.の不動産賃借取引に関連するスタンドバイLC開設のために担保に供しております。前連結会計年度(令和元年9月30日) 当連結会計年度(令和2年9月30日) 建物 25,116千円 土地 297,160千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」欄の主な理由は魚の飯調布店の厨房機器取り替え工事及びトライアングルカフェの内装工事によるものであります。2020/12/25 12:00
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/12/25 12:00
「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」吉祥寺店の業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を21,037千円計上しております。その内訳は建物附属設備20,138千円、工具、器具及び備品723千円及び長期前払費用175千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。また、子会社Ichiban Foods Inc.が運営する「WOKUNI」のコロナ禍での営業規制が厳しく業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を94,129千円計上しております。その内訳は建物附属設備88,031千円、工具、器具及び備品4,817千円及びソフトウェア1,279千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭吉祥寺店 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品長期前払費用 21,037千円 Ichiban Foods Inc. WOKUNI 店舗 建物附属設備工具、器具及び備品ソフトウェア 94,129千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/12/25 12:00
固定資産は前連結会計年度末に比べて6億14百万円増加し、19億63百万円となりました。主な要因は、建物の増加1億1百万円、土地の増加2億97百万円、敷金及び保証金の増加2億42百万円及び減価償却費の計上による固定資産の減少73百万円となります。
(繰延資産) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2020/12/25 12:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。