特別利益
連結
- 2019年9月30日
- 117万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 2846万
個別
- 2019年9月30日
- 117万
- 2020年9月30日 +80.26%
- 211万
有報情報
- #1 店舗休業損失に関する注記
- ※4 新型コロナウイルス感染症に対する政府、各自治体からの要請等を踏まえ、店舗の臨時休業を実施いたしました。当該臨時休業中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)を店舗休業損失として、特別損失に82,898千円計上しております。2020/12/25 12:00
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。
2.建物の「当期増加額」欄の主な理由は魚の飯調布店の厨房機器取り替え工事及びトライアングルカフェの内装工事によるものであります。
3.工具、器具及び備品の「当期増加額」欄の主な理由はトライアングルカフェの設備購入によるものであります。
4.長期前払費用の「当期増加額」欄の主な理由はとらふぐ亭銀座店等の更新料であります。
5.建物の「当期減少額」欄の主な理由は魚王KUNI吉祥寺店の減損損失計上によるものであります。
6.工具、器具及び備品の「当期減少額」欄の主な理由は魚王KUNI吉祥寺店の減損損失計上によるものであります。
7.長期前払費用の「当期減少額」欄の主な理由は魚王KUNI吉祥寺店の減損損失計上によるものであります。
8.「当期償却額」欄は、特別損失(店舗休業損失)に計上した償却額を含んでおります。2020/12/25 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益)2020/12/25 12:00
当連結会計年度において、特別利益を28百万円計上致しました。これは主に、受取補償金23百万円によるものであります。また、当連結会計年度において、特別損失を2億62百万円計上いたしました。これは主に、減損損失1億15百万円、店舗休業損失82百万円及びたな卸資産除却損63百万円によるものであります。
(親会社株主に帰属する当期純損失)