純資産
連結
- 2018年9月30日
- 18億693万
- 2019年9月30日 +5.26%
- 19億202万
- 2020年9月30日 -34.27%
- 12億5013万
個別
- 2018年9月30日
- 17億3718万
- 2019年9月30日 +6.42%
- 18億4870万
- 2020年9月30日 -38.74%
- 11億3259万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 繰延資産の処理方法
開業後5年間にわたり、定額法により償却しております。
ロ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/12/25 12:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べて10億61百万円増加し、16億41百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加9億89百万円及びその他の固定負債の増加71百万円となります。2020/12/25 12:00
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比べて6億51百万円減少し、12億50百万円となりました。主な要因は、配当金支払による減少44百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失による減少6億17百万円となります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社が株式会社三菱UFJ銀行と締結している金銭消費貸借契約は以下の財務制限条項が付されており、①、②のいずれかの同一項目に2期連続して抵触した場合、期限の利益を喪失する場合があります。2020/12/25 12:00
① 2021年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計額を、2020年9月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2021年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結損益計算書において、経常損益の金額を0円以上にすること。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2020/12/25 12:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/25 12:00
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 当連結会計年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 1株当たり純資産額 211.02円 136.48円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 11.33円 △69.90円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。