四半期報告書-第23期第2四半期(令和2年10月1日-令和3年3月31日)
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社グループは、例年繁忙期である当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、営業損失257,455千円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が生じております。しかしながら、当第2四半期連結会計年度末において現金及び預金は1,068,426千円であり、財務基盤は安定していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、例年繁忙期である当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、営業損失257,455千円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が生じております。しかしながら、当第2四半期連結会計年度末において現金及び預金は1,068,426千円であり、財務基盤は安定していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。