有価証券報告書-第26期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「未収入金」については、重要性が高まったため、当事業年度においては独立掲記しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた208,122千円は、「未収入金」106,359千円、「その他」101,763千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取家賃」については、重要性が高まったため、当事業年度においては独立掲記し、前事業年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」については重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた7千円及び「その他」に表示していた25,793千円は、「受取家賃」9,423千円、「その他」16,377千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「未収入金」については、重要性が高まったため、当事業年度においては独立掲記しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた208,122千円は、「未収入金」106,359千円、「その他」101,763千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取家賃」については、重要性が高まったため、当事業年度においては独立掲記し、前事業年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」については重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた7千円及び「その他」に表示していた25,793千円は、「受取家賃」9,423千円、「その他」16,377千円として組み替えております。