四半期報告書-第23期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
有報資料
当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、営業損失6億55百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が生じております。しかしながら、当第3四半期連結会計年度末において現金及び預金は12億47百万円であり、財務基盤は安定していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、営業損失6億55百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が生じております。しかしながら、当第3四半期連結会計年度末において現金及び預金は12億47百万円であり、財務基盤は安定していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。