純資産
連結
- 2017年2月28日
- 4億456万
- 2018年2月28日 +37.84%
- 5億5765万
- 2019年2月28日 +33.03%
- 7億4184万
個別
- 2017年2月28日
- 2億8710万
- 2018年2月28日 +46.81%
- 4億2149万
- 2019年2月28日 +51.32%
- 6億3780万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ173百万円減少の2,005百万円となりました。これは主に、未払費用が51百万円、買掛金が35百万円増加したものの、有利子負債が224百万円減少したこと等によるものであります。2019/05/27 16:00
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ184百万円増加の741百万円となりました。これは主に、利益剰余金が189百万円増加したこと等によるものであります。これにより自己資本比率は27.0%となりまし - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/05/27 16:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/27 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年3月1日2019/05/27 16:00
至 2019年2月28日) (注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 129.21 円 1株当たり当期純利益金額 36.13 円 1株当たり純資産額 171.86 円 1株当たり当期純利益金額 48.80 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。