売上高
連結
- 2018年2月28日
- 92億3034万
- 2019年2月28日 +5.39%
- 97億2748万
個別
- 2018年2月28日
- 82億7245万
- 2019年2月28日 +3.49%
- 85億6155万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/27 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,363 5,434 7,682 9,727 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 102 463 516 394 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/05/27 16:00
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2019/05/27 16:00日本 米国 合計 8,561,559 1,165,929 9,727,488 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/05/27 16:00
売上高につきましては、新規店舗が好調に推移したこと、また、既存店舗におきましても、販売促進活動の強化や店舗メニューの戦略的な見直し等の施策が的確に効果を上げたこと、特にブライダル事業においては、きめ細やかな接客、主要広告媒体との連携強化等の各種施策により、新規成約率の向上及び付帯売上の上昇に繋げることが出来ました。これにより前期から当期にかけて閉店した店舗の減収や夏場の天候不順等の外的影響が発生した中でも、前期対比103.1%と飲食、ブライダル共に前期実績を上回り、増収となっております。
営業利益につきましても、売上増加に連動した増益、購買部による原価低減活動や組織変更による店舗オペレーションの効率化等により利益率が上昇したことに本部の人員体制変更による増益効果が加わりました。これにより「働き方改革」の積極的な推進による一部人件費の上昇や店舗改修等のコスト増加分を吸収して、前期実績を上回り増益となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2019/05/27 16:00
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 6,934千円 17,115千円 計 6,934 17,115