- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 10.64 | 14.81 | 23.86 | △33.03 |
2015/06/23 11:30- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が41,237千円増加し、繰越利益剰余金が26,763千円減少しております。なお、これにより当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/23 11:30- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が41,237千円増加し、利益剰余金が26,763千円減少しております。なお、これにより当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/23 11:30- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/23 11:30- #5 業績等の概要
また、9月に株式会社ゲオホールディングス(以下、「ゲオホールディングス」という。)と資本業務提携に関する基本合意書を締結いたしました。これにより、ゲオホールディングスを含むゲオグループにレンタル商品の調達を委託するとともに、両社の信頼関係を構築し業務提携を円滑に推進するため、自己株式処分によりゲオホールディングスに当社の普通株式60,000株(本自己株式処分後の所有議決権割合1.02%、発行済株式総数に対する割合1.00%)を割当いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高242億4百万円(前連結会計年度比4.4%減)となりましたが、販売費及び一般管理費の削減により、営業利益5億92百万円(同14.6%増)、経常利益5億87百万円(同16.1%増)となり、数店舗で減損損失を2億54百万円計上したことにより、当期純利益は94百万円(前連結会計年度は当期純損失37百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2015/06/23 11:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費が、経費削減の効果により4億79百万円減少し、当連結会計年度における営業利益は5億92百万円(同14.6%増)、経常利益は5億87百万円(同16.1%増)となりました。
(当期純利益)
一部店舗で固定資産の減損損失を2億54百万円計上したものの、当連結会計年度における当期純利益は94百万円(前連結会計年度は当期純損失37百万円)となりました。
2015/06/23 11:30- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 537.59円 | 546.19円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | △6.46円 | 16.13円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | -円 | 16.11円 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当た
り
当期純損失金額であるため記載しておりません。
2015/06/23 11:30