- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
最高経営責任者(CEO)の役員報酬については、以下の基準に基づく計算によっております。
収益性(売上高対経常利益率)基準+資本生産性(資本回転率)基準
代表取締役社長の役員報酬については、以下の基準に基づく計算によっております。
2015/06/23 11:30- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が41,237千円増加し、繰越利益剰余金が26,763千円減少しております。なお、これにより当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/23 11:30- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が41,237千円増加し、利益剰余金が26,763千円減少しております。なお、これにより当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/23 11:30- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上総利益は、収益性の高い古本部門が堅調に推移しましたが、主力の書店部門のみならず各部門の売上高の減少により、71億81百万円(同5.3%減)となりました。
(営業利益、経常利益)
販売費及び一般管理費が、経費削減の効果により4億79百万円減少し、当連結会計年度における営業利益は5億92百万円(同14.6%増)、経常利益は5億87百万円(同16.1%増)となりました。
2015/06/23 11:30