営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 1770万
- 2019年3月31日 +53.76%
- 2722万
個別
- 2018年3月31日
- 1755万
- 2019年3月31日 +54.86%
- 2718万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、売上減少に伴い売上総利益が1億73百万円減少したことに加え、販売費及び一般管理費が、出店や増床、フィットネス部門導入、セルフレジなどの積極的な設備投資に付随して40百万円増加したことにより、当連結会計年度における営業利益は32百万円(同86.9%減)となりました。また、セグメント別では、個人顧客事業のセグメントの営業利益は98百万円(同68.2%減)となり、サービス販売事業のセグメントの営業利益は、1億86百万円(同4.3%減)となりました。2019/06/26 14:42
また、受取保険金の増加により営業外収益が増加した一方、第三者割当増資による株式交付費など営業外費用が増加したことから、経常利益は63百万円(同77.2%減)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)