- 3058
- 2026/09/18
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 34.91倍
- 2010年以降
- 赤字-1061.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 1.03-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億4682万
- 2019年3月31日 -86.91%
- 3230万
個別
- 2018年3月31日
- 1億1766万
- 2019年3月31日 -52.47%
- 5593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額297千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2019/06/26 14:42
6.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、法人顧客事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△253,721千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額3,176,062千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、本部建物)等であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額15,779千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 14:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/26 14:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅰ.個人顧客事業2019/06/26 14:42
個人顧客事業の売上高は、文具・雑貨・食品部門と古本部門が健闘いたしましたが、その他の各部門で厳しい推移が続き、全体では201億37百万円(前連結会計年度比4.4%減)となり、セグメントの営業利益は98百万円(同68.2%減)となりました。
ⅱ.サービス販売事業