- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/11 12:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は149億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億51百万円増加いたしました。これは主に、商品が減少した一方で現金及び預金が増加したことにより流動資産が95百万円増加したこと、投資その他の資産の増加により固定資産が55百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては116億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ44百万円減少いたしました。これは主に、流動負債のその他が減少した一方で支払手形及び買掛金が増加したことから流動負債が61百万円増加し、長期借入金の返済が進んだことなどから固定負債が1億5百万円減少したことによるものであります。
2020/08/11 12:10- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症については、感染症の広がりや収束時期の見通しが不透明な状況にあるため、不確実性が大きく将来の事業計画等に反映させることが難しい状況であります。
そのため、新型コロナウイルス感染症拡大前と同様の仮定を用いて固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
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