流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 83億6042万
- 2021年12月31日 -11.56%
- 73億9418万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は68,338千円、売上原価は38,119千円、販売費及び一般管理費は28,320千円減少しておりますが、営業損失、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/02/14 11:48
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は134億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億63百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少などにより流動資産が12億7百万円減少したこと、建物及び構築物の減価償却などにより固定資産が56百万円減少したことによるものであります。2022/02/14 11:48
負債につきましては101億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億68百万円減少いたしました。これは主に、買掛金、電子記録債務、及び未払法人税等が減少したことなどから流動負債が9億66百万円減少したこと、長期借入金の返済が進んだことなどから固定負債が3億1百万円減少したことによるものであります。
純資産につきましては33億81百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円を計上したことなどから前連結会計年度末に比べ5百万円増加いたしました。