営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -4058万
- 2022年6月30日 -130.79%
- -9365万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減収部門としては、書店部門が14.6%減、文具・雑貨・食品部門が9.0%減、セルAV部門が13.9%減、古本部門が7.6%減、レンタル部門が10.8%減、サービス販売部門が0.7%減となるなど、大変厳しい状況となりました。2022/08/12 11:31
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高41億70百万円(前年同四半期比10.7%減)、営業損失93百万円(前年同四半期は営業損失40百万円)、経常損失82百万円(前年同四半期は経常損失28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。
②財政状態の状況