商品
連結
- 2023年3月31日
- 55億390万
- 2023年12月31日 +2.75%
- 56億5531万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益(サービス販売部門)であります。2024/02/13 13:09
2.第1四半期連結会計期間より、従来「TVゲーム部門」に含めておりましたトレカ商品について、業績の管理区分をより明確にするため、「トレカ部門」として独立表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間について注記の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「トレカ部門」が657,697千円増加し、「TVゲーム部門」が657,697千円減少しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/02/13 13:09
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,400,000 7,400,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 7,400,000 7,400,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減収部門としては、書店部門が12.1%減、文具・雑貨・食品部門が7.9%減、セルAV部門が10.2%減、TVゲーム部門が20.6%減、古本部門が7.8%減、レンタル部門が22.4%減となるなど、大変厳しい状況となりました。2024/02/13 13:09
なお、第1四半期連結会計期間より、従来「TVゲーム部門」に含めておりましたトレカ商品について、業績の管理区分をより明確にするため、「トレカ部門」として独立表示しており、当第3四半期連結累計期間の比較及び分析は、変更後の区分に基づいております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高128億46百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業損失14百万円(前年同四半期は営業損失2億6百万円)、経常利益29百万円(前年同四半期は経常損失1億80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億85百万円)となりました。