- 3058
- 2026/08/31
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 34.33倍
- 2010年以降
- 赤字-1061.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.03-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -2億1759万
- 2024年3月31日
- 1億3636万
個別
- 2023年3月31日
- -1億1199万
- 2024年3月31日
- 1億4085万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは新本と古本を併売するハイブリッド型書店を核として、顧客のニーズの変化にあわせて様々な販売部門やサービス部門を併設し、eコマースと店舗を融合したスマートな サービスを提供する「スマート・ブックバラエティストア」業態の展開を進めております。当社グループは、「スマート・ブックバラエティストア」という業態を通じて、核となるハイブリッド型書店事業だけではなく「トレカ館」や「駿河屋」などの新事業を推進し、お客様に新たな価値や楽しさ、便利さを提供してまいりたいと考えております。2025/02/28 12:39
(営業利益、経常利益)
売上高は5億1百万円減少しましたが、利益率の高いトレカ部門、新規事業部門の売上が大きく伸びたことから、売上総利益が3百万円増加しました。販売費及び一般管理費については、前年にLED照明交換を積極的に進めた反動で修繕費が91百万円減少したこと、LED導入や電気料金安定等により水道光熱費が70百万円減少したこと、営業時間短縮等により給与及び手当が減少したことから、前期に比べて3億39百万円減少しました。その結果、当連結会計年度における営業利益は84百万円(前連結会計年度は営業損失2億59百万円)となりました。