臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/30 17:14
- 【資料】
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提出理由
当社は、2026年3月24日開催の取締役会において、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約(シンジケートローン契約。以下「本契約」といいます。)を締結することを決議いたしました。
本契約は、当社が2025年9月30日に実行した借入金の返済及び中長期的な資金調達の安定化、財務基盤の維持・強化を目的として締結するものです。
これに伴い、当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4並びに第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
本契約は、当社が2025年9月30日に実行した借入金の返済及び中長期的な資金調達の安定化、財務基盤の維持・強化を目的として締結するものです。
これに伴い、当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4並びに第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4に基づく報告内容)
(1)本契約を締結した年月日
2026年3月24日
(2)本契約の相手方の属性
金融機関
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
(4)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
①2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号に基づく報告内容)
(1)当該事象の発生年月日
2026年3月24日
(2)当該事象の内容
本契約に伴うアレジメントフィーを借入関連費用として計上しております。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年12月期の個別決算及び連結決算において、アレンジメントフィー約90百万円を借入関連費用として営業外費用に計上しております。
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4に基づく報告内容)
(1)本契約を締結した年月日
2026年3月24日
(2)本契約の相手方の属性
金融機関
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
| 債務の元本の額 | 12,000百万円 |
| 弁済期限 | 2033年3月31日 |
| 当該債務に付された担保の内容 | 該当事項はありません。 |
| 保証の内容 | Horus HD株式会社による保証 |
(4)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
①2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号に基づく報告内容)
(1)当該事象の発生年月日
2026年3月24日
(2)当該事象の内容
本契約に伴うアレジメントフィーを借入関連費用として計上しております。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年12月期の個別決算及び連結決算において、アレンジメントフィー約90百万円を借入関連費用として営業外費用に計上しております。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4に基づく報告内容)
(1)本契約を締結した年月日
2026年3月24日
(2)本契約の相手方の属性
金融機関
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
(4)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
①2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号に基づく報告内容)
(1)当該事象の発生年月日
2026年3月24日
(2)当該事象の内容
本契約に伴うアレジメントフィーを借入関連費用として計上しております。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年12月期の個別決算及び連結決算において、アレンジメントフィー約90百万円を借入関連費用として営業外費用に計上しております。
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4に基づく報告内容)
(1)本契約を締結した年月日
2026年3月24日
(2)本契約の相手方の属性
金融機関
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
| 債務の元本の額 | 12,000百万円 |
| 弁済期限 | 2033年3月31日 |
| 当該債務に付された担保の内容 | 該当事項はありません。 |
| 保証の内容 | Horus HD株式会社による保証 |
(4)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
①2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2025年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②2026年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号に基づく報告内容)
(1)当該事象の発生年月日
2026年3月24日
(2)当該事象の内容
本契約に伴うアレジメントフィーを借入関連費用として計上しております。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年12月期の個別決算及び連結決算において、アレンジメントフィー約90百万円を借入関連費用として営業外費用に計上しております。