- 3059
- 2026/09/07
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.51倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒラキ(3059)の支払利息の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億6658万
- 2009年3月31日 +6.45%
- 1億7733万
- 2010年3月31日 -1.04%
- 1億7549万
- 2011年3月31日 -11.87%
- 1億5466万
- 2012年3月31日 -7.43%
- 1億4318万
- 2013年3月31日 -7.7%
- 1億3216万
- 2014年3月31日 -4.95%
- 1億2561万
- 2015年3月31日 -7.16%
- 1億1662万
- 2016年3月31日 -2.24%
- 1億1400万
- 2017年3月31日 -10.84%
- 1億163万
- 2018年3月31日 -12.16%
- 8927万
- 2019年3月31日 -11.97%
- 7858万
- 2020年3月31日 -17.77%
- 6461万
- 2021年3月31日 -47.97%
- 3362万
- 2022年3月31日 -11.37%
- 2979万
- 2023年3月31日 -8.38%
- 2730万
- 2024年3月31日 +4.55%
- 2854万
- 2025年3月31日 +19.95%
- 3423万
- 2026年3月31日 +37.79%
- 4717万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、過年度において店舗開発や物流センター(生野事業所)などの設備投資を行ってきたことにより2026年3月期の連結会計年度末において有利子負債残高は65億59百万円あり、連結総資産に占める比率は45.5%となっております。2026/06/29 9:55
近年の資金調達コストは低位で推移してきたものの、金利上昇局面に入ってきており、将来の金利上昇リスクを軽減するため、中期経営計画に有利子負債の削減を掲げ財務内容の改善に取り組むとともに、基本方針として長期固定金利による調達を行っております。しかしながら、靴専門店の出店や設備の更改など今後の事業拡大による新規運転資金や設備投資資金、借換資金を調達する可能性があり、市場金利が大幅に上昇した場合、支払利息等の増加により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 内的要因に関わるリスク