ヒラキ(3059)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 62億9884万
- 2011年6月30日 -0.82%
- 62億4729万
- 2012年6月30日 -5.24%
- 59億1986万
- 2013年6月30日 -10.09%
- 53億2264万
- 2014年6月30日 -12.62%
- 46億5102万
- 2015年6月30日 +4.6%
- 48億6492万
- 2016年6月30日 +3.55%
- 50億3774万
- 2017年6月30日 -1.47%
- 49億6372万
- 2018年6月30日 -5%
- 47億1551万
- 2019年6月30日 -7.14%
- 43億7878万
- 2020年6月30日 +1.47%
- 44億4336万
- 2021年6月30日 +0.02%
- 44億4442万
- 2022年6月30日 -6.57%
- 41億5242万
- 2023年6月30日 -7.52%
- 38億4035万
- 2024年6月30日 -7.7%
- 35億4468万
- 2025年6月30日 -4.99%
- 33億6780万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:49
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃8,835千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。2023/08/10 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の法的な位置づけが5類に移行されるなど、移動制限の緩和等により経済活動は正常化の動きが見られたものの、為替相場の円安変動やロシア・ウクライナ情勢に起因する資源価格の高騰など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。2023/08/10 9:49
このような環境の下、当社グループは2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2023年度の経営方針を「原点経営の推進」とし、事業の核であるオリジナル商品をさらに磨き上げることにより、通信販売・店舗販売・卸販売各事業を通して、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」をお届けすべく事業展開を推し進めてまいりました。しかしながら、通信販売事業において計画を下回った結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、38億40百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は1億85百万円(前年同期比41.7%減)、経常利益は1億87百万円(前年同期比42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億29百万円(前年同期比41.5%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。