営業外費用
連結
- 2020年3月31日
- 6722万
- 2021年3月31日 -15.47%
- 5682万
個別
- 2020年3月31日
- 7057万
- 2021年3月31日 -39.21%
- 4290万
有報情報
- #1 商品他勘定振替高に関する注記
- ※1 商品他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2021/06/30 10:44
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 販売費及び一般管理費 14,155千円 14,979千円 その他(営業外費用) ―千円 374千円 計 14,155千円 15,353千円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「デリバティブ評価益」25,558千円、「補助金収入」24,799千円、「その他」19,312千円は、「その他」69,670千円として組み替えております。2021/06/30 10:44
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,958千円は、「固定資産除却損」1,339千円、「その他」4,619千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「補助金収入」24,799千円、「デリバティブ評価益」25,558千円、「その他」32,404千円は、「受取手数料」6,569千円、「その他」76,192千円として組み替えております。2021/06/30 10:44
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,600千円は、「固定資産除却損」1,339千円、「その他」1,261千円として組み替えております。