固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 56億6566万
- 2024年3月31日 -2.37%
- 55億3117万
個別
- 2023年3月31日
- 56億5468万
- 2024年3月31日 -2.3%
- 55億2480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/07/11 14:12
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2024/07/11 14:12
主として通信販売事業における物流設備(車両運搬具)およびシステムサーバー(工具、器具及び備品)、店舗販売事業におけるPOSレジ(工具、器具及び備品)、店舗の照明設備(建物附属設備)、空調設備(建物附属設備)、ならびに本社現業支援本部等における事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/11 14:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物(建物附属設備を除く) : 定額法 上記以外の有形固定資産 : 主として定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/07/11 14:12 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/07/11 14:12
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2024/07/11 14:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延ヘッジ損益 △16,161千円 △11,401千円 固定資産圧縮積立金 △85,907千円 △83,789千円 その他 △6,951千円 △16,848千円
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 長期安定的な企業価値の向上には、資本収益性を高めることと為替変動等の影響に耐えうる財務基盤の強化が必要であり、そのため自己資本利益率(ROE)は当社グループが想定する株主資本コストを上回る5%以上を、そして自己資本比率47%を目指してまいります。2024/07/11 14:12
ROE改善に向けては、自社企画開発商品(以下「オリジナル商品」という。)がヒットした過年度においてROEが高くなる傾向があり、オリジナル商品の開発強化を第一義に据え、売上拡大と収益力の向上に取り組んでまいります。またバランスシート上においては、在庫の適正化および固定資産の有効活用ならびに有利子負債の削減を図ってまいります。
ROE向上の実効性を高めるため、ROEツリーにより要素分解することで、現場に適した重点課題を設定し、それに基づくアクションプランを各部門が立案し自律的にPDCAを回していく取り組みを進めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ40百万円減少し、107億32百万円となりました。これは、商品が9億41百万円、その他の流動資産が1億43百万円減少し、現金及び預金が10億61百万円増加したこと等によるものであります。2024/07/11 14:12
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億34百万円減少し、55億31百万円となりました。これは、建物及び構築物が1億48百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ1億75百万円減少し、162億63百万円となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2024/07/11 14:12
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)