臨時報告書
- 【提出】
- 2026/07/01 9:48
- 【資料】
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提出理由
当社は、2026年6月26日開催の第49回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法
第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を
提出するものであります。
第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を
提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2026年6月26日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.別途積立金取崩しに関する事項
(1)減少する剰余金の項目およびその額
別途積立金 400,000,000円
(2)増加する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 400,000,000円
2. 期末配当に関する事項
(1)株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金10円
総額 48,674,070円
(2)効力発生日
2026年6月29日
第2号議案 取締役6名選任の件
梅木孝雄、阿曽薫、髙下幸弘、堀内秀樹、朝家修および船瀬紗代子を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役3名選任の件
中垣聖一、熊尾弘樹および山田良種を監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計し
たことにより、各議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2026年6月26日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.別途積立金取崩しに関する事項
(1)減少する剰余金の項目およびその額
別途積立金 400,000,000円
(2)増加する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 400,000,000円
2. 期末配当に関する事項
(1)株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金10円
総額 48,674,070円
(2)効力発生日
2026年6月29日
第2号議案 取締役6名選任の件
梅木孝雄、阿曽薫、髙下幸弘、堀内秀樹、朝家修および船瀬紗代子を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役3名選任の件
中垣聖一、熊尾弘樹および山田良種を監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 35,395 | 338 | 0 | (注)1 | 可決 | (99.03%) |
| 第2号議案 取締役6名選任の件 | (注)2 | |||||
| 梅木 孝雄 | 35,172 | 562 | 0 | 可決 | (98.41%) | |
| 阿曽 薫 | 35,147 | 587 | 0 | 可決 | (98.34%) | |
| 髙下 幸弘 | 35,202 | 532 | 0 | 可決 | (98.49%) | |
| 堀内 秀樹 | 35,183 | 551 | 0 | 可決 | (98.44%) | |
| 朝家 修 | 35,169 | 565 | 0 | 可決 | (98.40%) | |
| 船瀬 紗代子 | 35,140 | 594 | 0 | 可決 | (98.32%) | |
| 第3号議案 監査役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 中垣 聖一 | 35,235 | 498 | 0 | 可決 | (98.59%) | |
| 熊尾 弘樹 | 35,152 | 581 | 0 | 可決 | (98.35%) | |
| 山田 良種 | 35,171 | 562 | 0 | 可決 | (98.41%) | |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計し
たことにより、各議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上