スターシーズ(3083)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2009年2月28日
- 10億762万
- 2010年2月28日 -14.6%
- 8億6052万
- 2011年2月28日 -14.37%
- 7億3685万
- 2012年2月29日 +23.48%
- 9億988万
- 2013年2月28日 -3.97%
- 8億7379万
- 2014年2月28日 -0.8%
- 8億6676万
- 2015年2月28日 -14.25%
- 7億4325万
- 2016年2月29日 +8.03%
- 8億290万
- 2017年2月28日 -19.57%
- 6億4574万
- 2018年2月28日 -42.72%
- 3億6986万
- 2019年2月28日 -5%
- 3億5136万
- 2020年2月29日 -6.99%
- 3億2680万
- 2021年2月28日 -14.29%
- 2億8010万
- 2022年2月28日 -1.58%
- 2億7569万
- 2023年2月28日 -98.8%
- 331万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/01 16:50
建物及び構築物 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/01 16:50
当社グループは、直営店舗については店舗ごとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。また、直営店舗以外の事業用資産については、事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。本社設備等は独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてより大きな単位にて資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 直営店舗 建物附属設備他 国内(宮城県他) 2,136 共用資産 建物附属設備他 国内(東京他) 44,826 合計 46,962
店舗損益が継続してマイナスであり、資産グループの固定資産の簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した営業店舗については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,136千円)として特別損失に計上しております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 土地 16,008千円 -2026/06/01 16:50
建物及び構築物 57,379千円 -
投資有価証券 97,048千円 - . - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/01 16:50
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
主な耐用年数は以下のとおりであります。