スターシーズ(3083)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年5月31日
- -1億3522万
- 2022年5月31日
- -8006万
- 2023年5月31日
- 3921万
- 2024年5月31日
- -1716万
- 2025年5月31日 -45.62%
- -2499万
- 2026年5月31日
- 5442万
個別
- 2010年5月31日
- -2011万
- 2011年5月31日
- 3471万
- 2012年5月31日 +183.56%
- 9845万
- 2013年5月31日
- -885万
- 2014年5月31日
- 1918万
- 2015年5月31日 -40.92%
- 1133万
- 2016年5月31日
- -3149万
- 2017年5月31日 -102.91%
- -6390万
- 2018年5月31日
- -2252万
- 2019年5月31日
- -1673万
- 2020年5月31日 -647.44%
- -1億2511万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の施策を実施した結果、第1事業部では客単価の向上と粗利の改善、第2事業部では顧客売上高の改善、チチカカでは客単価の向上などの成果はみられたものの、全体としては物価上昇による低調な消費マインドの影響により、客数減少をカバーするには至らず、売上高は前年を下回る結果となりました。今後は集客イベントの実施やPRAMS ORDERの展開店舗拡大などの、客数増加に向けた対応を強化し、改善を目指してまいります。2024/07/11 15:28
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は12億62百万円(前年同期比15.9%減)、営業損失は1百万円(前年同四半期は36百万円の利益)、経常損失は17百万円(前年同四半期は39百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同期四半期は60百万円の利益)となりました。
(2)財政状態の分析