営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- -8214万
- 2016年11月30日 -251.9%
- -2億8907万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗戦略におきましては、不採算店舗の撤退による利益体質の強化を進め、当第3四半期累計期間において「METHOD」1店舗、「流儀圧搾」5店舗、「誓文払い」1店舗(アウトレット店)の合計7店舗を閉店いたしました。その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は「METHOD」35店舗、「流儀圧搾」25店舗「METHOD COMFORT」2店舗(アウトレット店)、「AGIT POINT」4店舗の合計66店舗となりました。2017/01/13 11:25
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は39億20百万円(前年同期比15.6%減)、営業損失は2億89百万円(前年同期比2億6百万円損失増)、経常損失は3億1百万円(前年同期比2億9百万円損失増)、四半期純損失は4億51百万円(前年同期比2億42百万円損失増)となりました。
(2)財政状態の分析