- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計
期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/01/12 11:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
株式会社ネクスグループとの業務提携につきましては、11月よりレディス商品販売の取組みをスタートしております。
上記の諸施策に加えて、業績回復の更なるスピード化と利益体質の強化を図るべく、当期中に不採算店舗の撤退を実施するため、当第3四半期累計期間におきまして、店舗閉鎖損失50百万を特別損失に計上いたしました。また、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、周辺環境の変化および経済環境の変化等の影響を受け収益性の低下が見込まれる本社及び店舗の資産について、減損損失3億80百万円を計上した結果、当第3四半期累計期間の特別損失合計は4億35百万円となりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は31億7百万円(前年同期比20.7%減)、営業損失は1億92百万円(前年同期比96百万円損失減)、経常損失は2億4百万円(前年同期比96百万円損失減)、四半期純損失は6億円(前年同期比1億49百万円損失増)となりました。
2018/01/12 11:05- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日を
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