売上高
個別
- 2019年2月28日
- 38億1161万
- 2020年2月29日 -4.86%
- 36億2633万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/10/14 15:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 935,192 1,854,464 2,703,472 3,626,331 税引前四半期純利益又は純損失金額(△)(千円) △18,193 △12,760 △32,751 △134,661 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開につきましては、当事業年度における出店は5店舗、退店は3店舗で、当事業年度末の店舗数は「METHOD」24店舗、「流儀圧搾」16店舗、「AGIT POINT」1店舗、「G-LAND」1店舗の合計42店舗となりました。2022/10/14 15:17
上記の施策を行うことにより業容の拡大を目指しましたが、消費税増税・暖冬・新型コロナウィルス感染症などが小売業界に与えた影響は想定以上に大きく、第3四半期以降の売上高は当初計画を下回って推移し、当事業年度における全社の売上高前年比は95.1%、既存店売上高前年比は101.3%となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は36億26百万円(前年同期比4.9%減)、営業損失は73百万円(前年同期比94百万円減)、経常損失は74百万円(前年同期比86百万円減)、当期純損失は162百万円(前年同期比137百万円減)となりました。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2022/10/14 15:17
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月7日に政府当局によって緊急事態宣言が発令されました。その影響で、当社がテナントとして出店する商業設備の休業や営業時間の短縮が行われ、売上高の減少等による業績への影響が発生しております。
なお、2020年5月25日に緊急事態宣言が全面解除され、当社におきましてはテナントとして出店する商業施設の営業再開も段階的に進んでおります(2020年5月28日現在41店舗中36店舗が再開し、残りの5店舗については、6月1日までに営業再開予定)。