- #1 その他の参考情報(連結)
2020年4月8日関東財務局長に提出
金融商品取引法第19条第2項第9号の4の規定に基づく臨時報告書であります。
2020年6月1日関東財務局長に提出
2022/10/14 15:27- #2 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- 商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
前事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日) | 当事業年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) |
| △766千円 | △4,128千円 |
2022/10/14 15:27 - #3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2022/10/14 15:27- #4 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
ーポレート・ガバナンスの基本的な考え方
当社は企業価値の継続的な増大をめざして、効率が高く、健全で透明性の高い経営を実現することによって、株主やお客様をはじめ、取引先、地域社会、従業員等の各ステークホルダーと良好な関係を築き、お客様に満足していただける商品を提供し長期安定的な成長を遂げていくことが重要だと考えております。その実現のため、経営体制や組織を整備し、必要な施策を実施していくことが、当社の企業統治に関する取組の基本的な考え方であり、経営上のもっとも重要な課題のひとつと位置づけております。
② 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由
2022/10/14 15:27- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
| 品目 | 金額(千円) |
| シャツ | 8,611 |
| ニット(セーター・トレーナー等) | 116,827 |
| ボトムス | 51,330 |
| ブルゾン | 157,999 |
| 小物・雑貨 | 74,502 |
| その他 | 23,115 |
| 合計 | 432,387 |
2022/10/14 15:27 - #6 事業等のリスク
(2) 気象状況などによるリスク
当社が取扱う衣料品や雑貨などのファッション商品は、気象状況により売上が変動しやすいため、商品の投入サイクルを短縮するなどの対応を行っております。しかし、冷夏暖冬など天候不順、台風などの予測できない気象状況により、本来大きな売上を見込んでいる時期の業績が伸び悩む場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 新規業態に伴うリスク
2022/10/14 15:27- #7 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2022/10/14 15:27- #8 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
2022/10/14 15:27- #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 2006年 4月 | (米国)モニターグループ(現 モニター・デロイト)入社 |
| 2016年 8月 | 株式会社チチカカ取締役マーケティング本部長 |
| 2018年 3月 | 当社商品本部長 |
| 2018年 5月 | 当社取締役商品本部長(現任) |
| 2019年 10月2021年 2月 | 株式会社ネクス取締役(現任)株式会社スケブ取締役(現任) |
2022/10/14 15:27- #10 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2021年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(2021年5月27 日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 2,882,800 | 2,882,800 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 2,882,800 | 2,882,800 | - | - |
2022/10/14 15:27- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
かかる状況に対応するため、当社は「既存事業のさらなる強化」「新事業の開発」「シナジー効果のある資本業務提携」を課題として取り組んでまいります。
また、新型コロナウィルス感染症に対応し、売上確保へ向けた戦略として、ブランド品強化等の商品構成見直し、巣ごもり消費など新たな需要への対応、ECビジネスの強化、店外催事活用による販売チャネルの多様化等の施策を実施してまいります。
(3) 対処方針
2022/10/14 15:27- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2)商品
当期の商品の残高は、前期と比べて62百万円減少の4億32百万円となりました。これは主としてニットが前期と比べて18百万円減少の1億16百万円、トップスが前期と比べて19百万円減少の1億57百万円、雑貨が前期と比べて13百万円減少の74百万円等によるものであります。
(負債)
2022/10/14 15:27- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2022/10/14 15:27- #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(2) 企業結合を行う主な理由
株式会社スピックインターナショナルが所有するブランド、自社商品企画能力、都市部ファッションビル中心の販売チャネルは、現在、当社が所有していない貴重な経営資源であり、企業結合によって得られるシナジー効果は大きく、今後の成長に資するものと判断しております。
(3) 企業結合日
2022/10/14 15:27- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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