- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/05/24 15:03- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産
主に、事業における会計システム(ソフトウエア)等であります。
2024/05/24 15:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
2024/05/24 15:03- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/24 15:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/05/24 15:03- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 1,020,712千円
固定資産 296,728千円
のれん 95,685千円
2024/05/24 15:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗展開におきましては、当連結会計年度における出店はなく、退店は10店舗、当連結会計年度末の店舗数は「チチカカ」33店舗、「アウトレット」1店舗の合計34店舗となりました。
上記の施策を実施したことにより、当連結会計年度の売上高は計画通りの推移となりました。また、売上総利益率の向上により売上総利益は計画を上回り、販管費の抑制もあり、営業損失、経常損失は計画から改善される結果となりました。また、特別損失において、のれんの減損損失、固定資産の減損損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は計画を下回る結果となりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は55億30百万円(前年同期比12.3%減)、営業損失は1億3百万円(前年同期は2億56百万円の損失)、経常損失は1億55百万円(前年同期は2億50百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億32百万円(前年同期は3億2百万円の損失)となりました。
2024/05/24 15:03- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2024/05/24 15:03- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/05/24 15:03