- 3066
- 2026/09/18
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 289.88倍
- 2010年以降
- 赤字-179.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.69-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JBイレブン(3066)の店舗食材の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 1509万
- 2016年3月31日 +2.15%
- 1541万
- 2017年3月31日 +10.15%
- 1698万
- 2018年3月31日 -4.33%
- 1624万
- 2019年3月31日 +0.7%
- 1636万
個別
- 2008年6月30日
- 1375万
- 2009年6月30日 +7.1%
- 1473万
- 2010年6月30日 -10.97%
- 1311万
- 2011年6月30日 -9.85%
- 1182万
- 2012年3月31日 +11%
- 1312万
- 2013年3月31日 -2.93%
- 1273万
- 2014年3月31日 +19.84%
- 1526万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社グループの主要事業は、「ラーメン・中華料理飲食店」の直営店の経営、および「その他部門」から構成されます。「その他部門」には、当社グループがフランチャイジーとして運営する「コメダ珈琲店」、直営の洋食店「ドン・キホーテ」「鯱ひげ」、フランチャイズ事業、プロデュース事業、ならびに食材等の外部販売により構成されています。2026/06/19 14:18
食材の製造販売事業は、名古屋センターにて店舗食材の一次加工を、有松工場にて麺の製造および粉体調味料の調合を、神宮製麺所にて麺の製造を行い、グループ子会社への販売および一部を外部販売しています。
なお、当社グループはセグメント情報を記載していないため、部門別に記載しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2026/06/19 14:18
店舗食材 最終仕入原価法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資金需要2026/06/19 14:18
当社グループの運転資金需要の主なものは、店舗食材などの原材料の仕入、販売費および一般管理費等の営業・本社費用であります。また、設備資金需要の主なものは、新規出店・店舗改装、名古屋センターおよび有松工場の投資費用等です。
運転資金および設備資金については、金融機関からの借入れにより調達しています。