- 3066
- 2026/08/28
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 285.86倍
- 2010年以降
- 赤字-179.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2010年以降
- 0.69-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3095万
- 2019年3月31日 +37.16%
- 4245万
個別
- 2018年3月31日
- 267万
- 2019年3月31日 +30.04%
- 348万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しています。2020/07/31 16:39 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/07/31 16:39
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 12,711 1,706 12,711 1,706 賞与引当金 2,676 3,480 2,676 3,480 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 16:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 816千円 1,061千円 未払事業税 2,745 -
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 16:39
(注)1.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 9,443千円 12,950千円 退職給付に係る負債 10,916 11,596
当連結会計年度(2019年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
店舗食材 最終仕入原価法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕込品 最終仕入原価法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
イ 原材料 最終仕入原価法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ロ 貯蔵品 最終仕入原価法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
建物、構築物
定額法によっています。ただし、1998年3月31日以前に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物については定率法によっています。
機械及び装置
定額法によっています。
建物、構築物、機械及び装置以外
定率法によっています。
主な耐用年数
建物 15年~31年
工具、器具及び備品 6年~10年2020/07/31 16:39 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2020/07/31 16:39 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年
度に負担すべき額を計上しています。2020/07/31 16:39