- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,158,195 | 2,805,661 | 4,482,596 | 5,978,708 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △488,358 | △479,629 | △484,847 | △388,115 |
2021/07/02 15:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2021/07/02 15:58- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2021/07/02 15:58- #4 事業等のリスク
により、当社グループ全店舗において、休業または営業時間の短縮、および客席の一部不使用等の対応を余儀
なくされており、加えて、顧客の外出自粛等も強く影響し、当該期間の売上高および利益が大きく減少してい
ます。
2021/07/02 15:58- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/07/02 15:58- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高対経常利益率4.0%、2021/07/02 15:58
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業施策として、コロナ禍による売上急減時は、食材フレッシュローテーション維持やクレンリネス徹底に尽力し、テイクアウト強化やデリバリーサービス等も導入しました。ラーメン・中華事業ではブランドポートフォリオ戦略に従い、従前業態の競争力維持に努めるとともに、前期に開発の「横浜家系ラーメン」業態は4店舗へ拡大し、期末の3月には店舗別に異なっていた屋号を「有楽家」へと統一を進めました。しかしながら、店舗休業や営業時間短縮を余儀なくされた結果、既存店売上高は前年比80.1%に落ち込みました。
原価面では、休業および時間短縮等によるロス増大の他、フランチャイズ事業および製造食材販売事業の拡大に伴う原価構造の変化もあり、売上原価率29.6%と前年同期比1.3ポイント悪化しました。
2021/07/02 15:58- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2021/07/02 15:58- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りに与える新型コロナウイルス感染症の影響)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症に関する国や各地方自治体からの営業自粛を含めた様々な要請により、当社グループ全店舗において、休業または営業時間の短縮、および客席の一部不使用等の対応を余儀なくされており、加えて、顧客の外出自粛等も強く影響し、当該期間の売上高および利益が大きく減少しています。
固定資産の減損および税効果会計につきましては、当該の影響は一時的であり、今後2021年10月以降、徐々に正常化すると見込み、会計上の見積りを行っています。
2021/07/02 15:58- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,630,053千円 | 1,288,920千円 |
| 営業取引以外の取引高 | 2,700 | 2,240 |
2021/07/02 15:58