- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/07/02 15:58- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
厨房機器・冷蔵冷凍設備等(建物、機械及び装置)です。
2021/07/02 15:58- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
2021/07/02 15:58- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※1
固定資産除却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 建物 | 6,719千円 | 4,207千円 |
| 構築物工具、器具及び備品リース資産(有形固定資産) | 3,4171393,579 | 815455- |
| 計 | 13,856 | 5,478 |
※2
固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2021/07/02 15:58- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/07/02 15:58 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/07/02 15:58- #7 減損損失に関する注記(連結)
減損損失の内訳は、建物233,300千円、構築物11,689千円、工具、器具及び備品26,997千円、土地9,204千円、リース資産(有形固定資産)7,251千円、長期前払費用12,829千円、その他17,568千円です。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額又は公示価格、固定資産税評価額等を基準として評価しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、回収可能価額はゼロとして評価しています。
2021/07/02 15:58- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
原価面では、休業および時間短縮等によるロス増大の他、フランチャイズ事業および製造食材販売事業の拡大に伴う原価構造の変化もあり、売上原価率29.6%と前年同期比1.3ポイント悪化しました。
販売費及び一般管理費は、不動産賃借料の減額交渉等、精力的に経費圧縮を図った上、行政要請により店舗営業休止した期間に対する正社員人件費、固定資産の減価償却費・リース料、および不動産賃借料等の固定費の一部を特別損失へ振替計上したものの、売上高の大幅減少が響き、その売上高に占める割合は71.8%となり、同0.8ポイントの悪化となりました。
以上により、当連結会計年度の売上高は5,978百万円(前年同期比19.6%の減収)となりました。
2021/07/02 15:58- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 263,188千円 | 270,130千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 23,500 | 7,720 |
| 時の経過による調整額 | 627 | 532 |
2021/07/02 15:58- #10 追加情報、財務諸表(連結)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症に関する国や各地方自治体からの営業自粛を含めた様々な要請により、当社グループ全店舗において、休業または営業時間の短縮、および客席の一部不使用等の対応を余儀なくされており、加えて、顧客の外出自粛等も強く影響し、当該期間の売上高および利益が大きく減少しています。
固定資産の減損および税効果会計につきましては、当該の影響は一時的であり、今後2021年10月以降、徐々に正常化すると見込み、会計上の見積りを行っています。
2021/07/02 15:58- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損に係る見積り
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/07/02 15:58- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品 最終仕入原価法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/07/02 15:58