経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億2830万
- 2023年3月31日 -126.56%
- -2億9070万
個別
- 2022年3月31日
- 2億8214万
- 2023年3月31日
- -2億75万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ストラン事業の直営店1店舗当たりの平均月商 700万円、②連結売上高対経常利益率 4.0%、③連結ネットDEレシオ 1.0を採用しています。現況は、コロナ禍の影響により、これら目標値のうち①および②は、足下の実績と目標値との間に乖離が生じていますが、これら目標値を堅持し、その実現を目指しています。2023/06/30 11:19
なお、実際の業績は、当社グループを取り巻く諸環境の変化や、当社グループが目指す事業領域の拡大等々、様々な要因により、本数値目標と異なる結果となる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当連結会計年度の売上高は7,117百万円(前年同期比16.7%の増収)となりました。2023/06/30 11:19
利益面では、営業損失288百万円(前年同期は営業損失131百万円)、経常損失290百万円(同経常損失128百万円)となりました。
また、コロナ禍に関連し助成金収入130百万円を特別利益に計上する一方、5店舗の退店を決定したことによる減損損失79百万円、業態転換10店舗・改装12店舗に伴う固定資産除却損28百万円および退店に伴う損失10百万円、総額118百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は318百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益297百万円)となりました。