当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- -3528万
- 2014年4月30日
- -718万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。2014/06/13 16:00
なお、当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、10,917千円の営業利益、7,085千円の経常利益であるものの、7,185千円の四半期純損失を計上しております。このような状況により、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(「重要事象等」)が存在しておりますが、当社グループは、当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況についての分析及び対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。なお、当該事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/06/13 16:00
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売戦略としては、引き続き品揃えの充実は勿論、季節毎に先行して商品をお薦めするなど、ソフト面の強化並びに、売筋商品の管理、滞留品の改善を徹底的に行い、同時に当社グループが優先的販売権を持つオキシレングループが保有するパッションブランド商品の販売による他店との差別化を図ってまいりました。2014/06/13 16:00
以上の結果、通期黒字化に向けて着実に体質改善を図り成果をあげたものの、公開買付けにかかる特別損失発生により、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高1,330,678千円(前年同期比13.3%増)、営業利益は10,917千円(前年同期は、17,811千円の営業損失)、経常利益は7,085千円(前年同期は、29,717千円の経常損失)、四半期純損失は7,185千円(前年同期は、35,289千円の四半期純損失)となりました。
なお、セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- なお、当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、10,917千円の営業利益、7,085千円の経常利益であるものの、7,185千円の四半期純損失を計上しております。このような状況により、前連結会計年度に引き続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(「重要事象等」)が存在しておりますが、当社グループは、当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況についての分析及び対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。なお、当該事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。2014/06/13 16:00
- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/13 16:00
(注)1 当社は、平成25年8月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。これにより、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年4月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年4月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,420,600 1,420,569 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2 第14期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。第15期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。