営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 6156万
- 2018年3月31日 +206.25%
- 1億8853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告セグメントに配分されていない全社費用を含んでおります。2021/06/30 15:09
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額、 減損損失及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び各
報告セグメントに配分されていない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額、減損損失及び増加額が含まれております。2021/06/30 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2021/06/30 15:09
① 北関東エリア売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 北関東エリア 2,637,485千円 △192,242千円 215,413千円 96,434千円 (△6.8%) (81.1%) 首都圏エリア 2,993,871千円 △201,814千円 325,620千円 22,869千円 (△6.3%) (7.6%) 東北エリア 1,179,950千円 △72,437千円 87,867千円 △40,649千円 (△5.8%) (△31.6%) その他 3,897千円 △11,073千円 △440,364千円 48,317千円 (△74.0%) ―
当セグメントは、郊外型の比較的長期に渡り営業を継続している店舗が多数を占めており、酒類消費の減退と他業態による酒類販売強化の影響を最も大きく受けていると思われます。そのような状況にありますが、広告宣伝の強化による販売促進策に一定の効果が見られており、今後は更に対象店舗を増加することにより新規顧客の獲得に努めてまいります。また、比較的存続期間が長く業績不振が鮮明である店舗につきましては、閉鎖若しくは業態変更による業況改善を進め、既存店舗全体の底上げを図っております。