売上高
個別
- 2018年3月31日
- 389万
- 2019年3月31日 -94.89%
- 19万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/30 15:10
第1四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 第2四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 第3四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 第37期事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高(千円) 1,612,199 3,238,151 5,058,954 6,660,159 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 31,158 64,970 264,171 275,638 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 各セグメントの構成は次のとおりであります。「北関東エリア」は茨城県、栃木県及び群馬県で構成しており期中営業店舗数は41店舗であり、「首都圏エリア」は東京都、埼玉県及び千葉県、並びに神奈川県で構成しており期中営業店舗数は43店舗であり、「東北エリア」は福島県、山形県及び宮城県で構成しており期中営業店舗数は18店舗であります。2021/06/30 15:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/30 15:10
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- このような環境の中、当社は隠れ家的和風ダイニングをコンセプトとした「忍家」業態を開発し、「上質の癒しとくつろぎ」を追求した個室空間を前面に押し出した店舗づくりや食材の選定などにより、競合他社との差別化を図ってまいりました。また、当社は、基本姿勢としまして積極的な出店政策をとることにより業容の拡大を図る一方、既存店については、店舗オペレーションや人員配置の見直しによる人的効率の改善等の経費削減策を実施し、既存店の収益性を維持する方針であります。2021/06/30 15:10
しかしながら、今後、外食市場の縮小、競合の激化、または消費者ニーズ・嗜好の変化等により、当社が顧客ニーズに合致した商品・サービス等を適時適切に提供できず、当社の運営する各業態の集客力が低下した場合、とりわけ、当社の主力業態である「忍家」の店舗の集客力が低下した場合には、売上高が減少すること等により当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
② 店舗展開について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/06/30 15:10 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/30 15:10 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当事業年度末の店舗数につきましては、前事業年度末に比べ8店舗減少し、102店舗となりました。2021/06/30 15:10
業績につきましては、業績不振店舗の閉鎖を進めました結果、総営業日数が減少しておりますので、総額的な売上高は減少いたしました。一方、業態変更及び販売促進の強化、店舗運営力の強化等により同営業日数での対比においては前事業年度を上回る売上高を確保いたしました。
経費面につきましては、販売促進の強化及び店舗管理の向上に要する費用は増加しておりますが、閉鎖店舗に係る固定費の削減により販売費及び一般管理費は減少いたしました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/30 15:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。