営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 1億8853万
- 2019年3月31日 +61.42%
- 3億433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告セグメントに配分されていない全社費用を含んでおります。2021/06/30 15:10
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額、 減損損失及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び各
報告セグメントに配分されていない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額、減損損失及び増加額が含まれております。2021/06/30 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2021/06/30 15:10
① 北関東エリア売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 北関東エリア 2,711,328千円 73,843千円 359,668千円 144,255千円 (2.8%) (67.0%) 首都圏エリア 2,846,270千円 △147,600千円 337,576千円 11,956千円 (△4.9%) (3.7%) 東北エリア 1,102,360千円 △77,589千円 93,177千円 5,310千円 (△6.6%) (6.0%) その他 199千円 △3,697千円 △486,090千円 △45,725千円 (△94.9%) ―
当セグメントは、茨城県・栃木県・群馬県に設置する店舗で構成しております。当セグメントを構成する店舗は、郊外に立地する店舗が大半を占めており、それらの店舗は比較的長期保有の店舗となっております。当社の保有する店舗は、全般的に酒類販売に依存の高い店舗となっており、酒類消費が減退傾向を強める社会情勢のなか、特に郊外型の店舗はその影響を強く受けているものと考えております。