構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 997万
- 2020年3月31日 -49.81%
- 500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/30 15:12
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10年~20年 構築物 10年~20年 車両運搬具 4年~6年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 15:12
建物 843千円 構築物 54千円 車輌運搬具 118千円 - #3 固定資産除売却損の注記
- 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 15:12
建物 9,953千円 構築物 1,356千円 工具、器具及び備品 2,815千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/30 15:12
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。エリア 用途 種類 減損損失(千円) 北関東 店舗 建物 7,052 構築物 36 工具、器具及び備品 987 その他 57
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した当該減少額(20,125千円)、及び当事業年度において新たに閉鎖及び業態変更が確定した店舗(忍家会津若松中央店)について帳簿価額を回収可能額まで減額した当該減少額(1,830千円)を減損損失として特別損失に計上しております。