ソフトウエア
連結
- 2015年1月31日
- 4億2176万
- 2016年1月31日 -5.23%
- 3億9971万
個別
- 2015年1月31日
- 3億9955万
- 2016年1月31日 -4.81%
- 3億8034万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であります。2019/03/20 14:37
2.従業員は就業人員であり、( )内に臨時従業員数(パートタイマー、アルバイト)の最近1年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/03/20 14:37 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/03/20 14:37
前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 工具、器具及び備品 246千円 760千円 ソフトウエア 12,214千円 ―千円 無形固定資産「その他」 2,215千円 1,075千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2019/03/20 14:37
工具、器具及び備品 PCサーバー等の取得 58,277千円 ソフトウエア 基幹業務システムの取得 132,397千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。だだし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~26年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/03/20 14:37