- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2020/09/29 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前事業年度末に比べ45億81百万円増加し、104億86百万円(同77.6%増)となりました。主な内訳は、現金及び預金の増加39億42百万円及び売掛金の増加5億4百万円であります。
固定資産は、前事業年度末に比べ46百万円減少し、28億1百万円(同1.6%減)となりました。これは、主に建物(純額)の減少18百万円及びその他(純額)の減少34百万円によるものです。
(負債・純資産)
2020/09/29 15:00- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
2021年5月期第1四半期累計期間の実績が確定し、新型コロナウイルス感染症拡大の短期的な影響をある程度予想できる環境になったと判断されることから、これを基準として通期の売上高は新型コロナウイルス感染拡大前の9割程度で推移すると想定し、これに収益モデルの構造的な変化を前提として当期業績を見込んでおります。
上記を仮定として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。
2020/09/29 15:00