有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/03/30 15:27
前第3四半期累計期間(自 2021年5月16日至 2022年2月15日) 当第3四半期累計期間(自 2022年5月16日至 2023年2月15日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 12,596,473 14,229,605 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗開発につきましては、2022年6月に「すし銚子丸小石川店」(東京都文京区)を新規出店した一方で、「すし銚子丸草加店」(埼玉県草加市)及び「すし銚子丸宮野木店」(千葉市花見川区)は、機械化・省力化による収益性の向上を目的として、それぞれ2022年9月並びに同10月に閉店し、2022年12月に「すし銚子丸宮野木店」(千葉市花見川区)、「すし銚子丸草加花栗店」(埼玉県草加市)として、近隣の好立地へ新築移転オープンしました。この結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は93店舗となっております。2023/03/30 15:27
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は142億29百万円(前期比13.0%増)となりました。
利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品の増加に加え、通常の営業活動に伴う広告宣伝・販売促進費、及びDX推進に伴う外注費等が増加する一方で、売上高が堅調に推移したことにより営業利益は4億65百万円(同223.7%増)となりました。