営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月15日
- 1億4370万
- 2023年2月15日 +223.65%
- 4億6511万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は142億29百万円(前期比13.0%増)となりました。2023/03/30 15:27
利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品の増加に加え、通常の営業活動に伴う広告宣伝・販売促進費、及びDX推進に伴う外注費等が増加する一方で、売上高が堅調に推移したことにより営業利益は4億65百万円(同223.7%増)となりました。
また、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)1億29百万円(前期比12億80百万円減少)を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は5億74百万円(同63.1%減)、四半期純利益は3億73百万円(同61.6%減)となりました。