有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/28 15:32
前第1四半期累計期間(自 2022年5月16日至 2022年8月15日) 当第1四半期累計期間(自 2023年5月16日至 2023年8月15日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,329,205 5,167,427 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗開発につきましては、2023年6月に「すし銚子丸横浜六ツ川店」(横浜市南区)を新規に出店しました。一方で、限られた人的資源の有効活用をはじめ、経営効率化の観点から「すし銚子丸南浦和店」(2023年6月)、「同 三鷹店」(同7月)、及び「同 浦和木崎店」(同7月)を閉店しました。また、コロナ収束に伴うテイクアウト需要急減により店舗採算の確保が難しくなった「すし銚子丸テイクアウト専門店荻窪店」(2023年6月)、「同 初台店」(同7月)、及び「同 落合店」(同7月)を順次閉店しました。この結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は88店舗となりました。2023/09/28 15:32
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、当初予想を上回るイートイン客数の回復等により、51億67百万円(前期比19.4%増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は5億85百万円(同4,623.4%増)、経常利益は5億87百万円(同303.4%増)、四半期純利益は3億67百万円(同336.9%増)となりました。