営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年2月15日
- 4億6511万
- 2024年2月15日 +207.33%
- 14億2943万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、イートイン客数の急回復及び価格改定の定着等により、158億8百万円(前期比11.1%増)となりました。2024/03/28 15:33
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は14億29百万円(同207.3%増)、経常利益は14億45百万円(同151.4%増)となりました。一方で、四半期純利益はコロナ後の業績回復が計画を下回った店舗について1億70百万円の減損損失を計上した結果7億94百万円(同112.7%増)となりました。
(2)財政状態の分析