JFLA HD(3069)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億3037万
- 2014年12月31日 +21.08%
- 8億8432万
- 2015年12月31日 -98.74%
- 1112万
- 2016年12月31日 +317.18%
- 4640万
- 2017年12月31日 -22.07%
- 3616万
- 2018年12月31日 -43.27%
- 2051万
- 2019年12月31日 +133.01%
- 4780万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 7億1359万
- 2021年12月31日 -74.91%
- 1億7902万
- 2022年12月31日 +21.28%
- 2億1712万
- 2023年12月31日 +11.85%
- 2億4285万
- 2024年12月31日 +28.94%
- 3億1312万
- 2025年12月31日 +35.11%
- 4億2308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結子会社数の減少に伴い生産事業全体では減収となりましたが、九州乳業株式会社及び茨城乳業株式会社は、穀物や原油価格などの価格高騰への適切な値上げ対応及び販売促進が奏功し、大幅な増収増益となりました。株式会社弘乳舎は、生乳の生産量減少を背景に受託収入は減少したものの、脱脂粉乳やアイスクリームの売上が順調に推移したこと等により安定的な利益を確保しました。盛田株式会社においては、原材料価格高騰に伴う商品価格の改定や採算性を重視した販売等により増収増益となりました。2024/02/14 9:25
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は32,203百万円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益は1,077百万円(前年同四半期比211.1%増)となりました。
②流通