建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 3億8351万
- 2015年3月31日 -5.73%
- 3億6152万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/09/21 9:09
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 184千円 10,669千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 48千円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/09/21 9:09
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 340千円 348千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 684千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/09/21 9:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 159,939千円 152,478千円 機械装置及び運搬具 71,960千円 57,091千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び製造設備を基本単位としてグルーピングしております。2016/09/21 9:09
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(21,051千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物196千円、工具器具備品234千円、のれん20,620千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産全てについて、正味売却価額を零として評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/21 9:09
建物及び構築物
2年~45年