当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億64万
- 2015年3月31日 +29.36%
- 3億8891万
個別
- 2014年3月31日
- -3503万
- 2015年3月31日
- 1億4480万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/09/21 9:09
② 決算日後の状況第1四半期連結会計期間自平成26年4月1日至平成26年6月30日 第2四半期連結会計期間自平成26年7月1日至平成26年9月30日 第3四半期連結会計期間自平成26年10月1日至平成26年12月31日 第4四半期連結会計期間自平成27年1月1日至平成27年3月31日 1株当たり四半期純利益金額(円) 11.18 2.37 6.88 0.26
特記事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/09/21 9:09
(概算額の算定方法)売上高 546,842千円 経常利益 5,355千円 税金等調整前当期純利益 △1,545千円 当期純利益 △15,792千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #3 業績等の概要
- なお、平成26年10月に株式取得を行った高級食材の卸売及びレストランを運営する英国の3 社「T&SEnterprises (London) Limited、S.K.Y. Enterprise UK Limited 及びSushi Bar Atari-Ya Limited」については、当連結会計年度より持分法適用会社として加えております。2016/09/21 9:09
以上により、当連結会計年度の売上高は11,167百万円(前年同期比18.8%増)、営業利益は700百万円(同24.5%増)、経常利益は622百万円(同35.1%増)、当期純利益は388百万円(同29.4%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/09/21 9:09
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 法定実効税率 税引前当期純損失のため記載を省略しております。 35.6% (調整)
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 特別損失2016/09/21 9:09
当連結会計年度の特別損失につきましては、のれん等の減損損失21百万円を計上いたしました。その結果、当期純利益は388百万円(同29.4%増)となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/09/21 9:09
項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 300,648 388,912 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 300,648 388,912 期中平均株式数(株) 18,315,671 19,006,355